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2008/05/09(金)

GWも終わり、急に気温が上がったように感じます。
日差しも強いし汗ばむ日もありますね。


GWは出かけられた方が多いのでしょうか。
私はGW中にプチエコの為にマイ箸を探していたのですが、探し出すと妙にこだわってしまいまだ見つけれていません。
結局割り箸を使っているので、ちょっと悔しいです。


このところ暑くなってきたのでホットばかりも・・・と思い、最近はアイスレモンマートルティにハマっています。

ちょっと濃いめに淹れて、しっかり冷やして氷を入れて飲むとおいしいんです。
ホットだとはちみつを一緒に入れると甘味が出ておいしいんですが、アイスの場合はシロップです。
今はアイスレモンマートルティにシロップを入れて飲むのが自分的に大発見で、ホットとアイスを交互で飲んでいます。


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他にもアイスに良い飲み方があればご紹介したいと思います。
逆に教えていただければとても嬉しいです。

2008/05/13(火)

前にもエコ
について
少し話しましたが


同僚にも
もちろんエコの精神をススメました。


同僚の男性が
まずは始めた第一歩
マイカップ。。。

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このカップを買う時に
同僚さんの
頭の中はエコの精神で
いっぱいに。。。

そしてそのエコの精神が
カップを選ぶセンスにも繋がって
環境にも
彼の美的センスにも
良い影響を与えた
わけですね。

エコって色々嬉しいです♪

2008/05/15(木)

今月に入ってから昼間に外出するのが楽しくて仕方ありません。
天気の良い日は本当に緑が綺麗で、色々な花も楽しめるのでとても気持ち良いですね。
日差しも強いので日焼けしはじめて、段々いい色になってきていますが。。。


今日は代替医療について、少しだけ調べてみました。


代替医療というのは果が科学的に確認されていないので西洋医学の領域では治療法として選択されない医療の総称で、
「通常医療の代わりに用いられる医療」という意味が含まれていて、補完医療・相補医療などとも言われるそうです。


いつものwikipediaでは、代替医療をざっくりと分類すると

1、「伝統医学」 伝統中国医学、アーユルヴェーダ(インド医学)、ユナニ医学(イスラム医学)等、数百年以上の長きに渡り、それぞれの国で多くの伝統医師により研究・継承されてきた歴史・伝統があって、奥深さや広がりを伴った体系を持っており、各国の国民の健康を長らく支えてきた実績のあるもの。近代以降、“西洋医学”が前面に出てくるまでは、むしろこちらが主流であったもの。  

2、「民間療法」 国家的な広がりまではなく、小集団によるもの。歴史があるものも、最近登場したものもある。

3、「栄養にまつわる療法」 食餌療法の延長として、効果を期待するもの。特定の食事、食事法のこともあれば、食事成分のこともある。食事成分の場合、完全に同一成分の錠剤を摂取しても保険制度を利用すれば通常医療という位置づけになる。

4、「最先端治療法」 西洋医学の医師によって研究され、一部では用いられた例はあったとしても、まだ大半の医師からは標準的な治療としては認知されていないもの。

以上のようです。


4は通常医療予備群的な位置づけに感じますが、代替医療はナチュロパシーなものも含まれていて精油を用いてのアロマテラピーなども代替医療にはいるようですね。


私も普段からレモンマートルを飲んで、レモンマートル療法を実践していますがこれも代替医療になるのでしょうか・・・?

代替医療は民間療法が含まれるので、どんなものがあるのか調べようと思うとかなりの量になりそうですね。サプリメントの摂取も代替医療になるそうですから。
気になる療法が目に付いた時にまた調べたいと思います。

2008/05/16(金)

精油(エッセンシャルオイル)について勉強してみようと思い、今日もまた少し調べてみました。


まずはwikipediaで↓
精油は植物に含まれ、揮発性の芳香物質を含む有機化合物である。「オイル/油」という字が付くが、油脂とは全く別の物質からできている。可溶化リポイドで、水に溶けにくく、アルコール・油脂などに溶ける性質(親油性・脂溶性)を持つ。現在、約250~300種類の精油が存在する。

「精油」は100%天然物質であり、人工的に合成した物質を一切含まず、アルコール希釈などをしていない完全成分のものだけを指す。アロマオイルやポプリオイルなどと混同されることもままあるが、混ぜ物を含むそれらとは全く別物である。
ということでした。


精油とは、自然の植物の葉・花・果皮・樹皮・根・種子などの様々な部分にあってその植物の香り成分が凝縮されて含まれている液体のことで、天然純度が100%のものを「精油(エッセンシャルオイル)」といいます。
「アロマオイル」という名称のものは、水であったり他のオイルであったりをブレンドさせているもので精油と呼ぶことは出来ません。


また精油は高度に濃縮された液体なので少量であっても効果はあり、使い方を間違うと身体に悪い影響を及ぼす場合もあるのである程度の知識を持って扱わないと危険です。


:注意点:

・原液のまま直接肌につけないように→高濃度のため肌に刺激を与えるのでキャリアオイルと呼ばれる植物油で希釈して使用すること。

・飲まない→精油には経口毒性というものがあり、飲んでしまうと最悪の場合死に至ることもある。精油の容器が一滴一滴出るようになっているのは、幼児の誤飲による死亡事故を防ぐための機能でもある。
粘膜に損傷を与える場合があるので、数滴であっても飲むのは良くない。

・目や粘膜や傷口に付着しないように→万一目に入った場合は大量の水でよく洗い流して擦らずに眼科へ。

・妊娠中はアロママッサージは控える→デリケートな状態なので、念のために芳香浴程度にとどめておいた方が良い。精油によっては妊娠中は避けた方が良いものもあるので注意。

・3歳未満の子供への使用は芳香浴程度に→抵抗力が弱く体重も少ない為精油の影響を受けやすい。芳香浴であれば問題はないが肌への使用は控えた方が良い。


以上だけではなく、使用には注意を払う必要があります。


また、エッセンシャルオイルには防腐剤などはもちろん入っていないので時間が経てば劣化していきます。
キャップの締めが甘かったり日の当たる場所に置いていると劣化を早めます。また開封後は早めに使い切る、精油によってばらつきはありますが開封後半年~一年以内には使い切るように。
保存に適した温度は5~10℃だそうです。


過度に心配をすることもないですが、精油を購入したらきちんと管理をして正しく使用するよう気をつけないといけないですね。


次回には、精油の使い方で調べて出てきたものを紹介したいと思います。

2008/05/16(金)

本日2回目の更新ですが、先程の日記の続きで精油の使用方法について少し調べて出てきたものを書いていこうと思います。


精油の使用方法としては、

・芳香浴
・エアーフレッシュ
・アロマバス
・マッサージ
・化粧水作り
・石鹸作り

などがあるようです。


「芳香浴」
香りを浴びて精油の効果を受けるもので、ハンカチに1~2滴たらして鼻を近づけて香りを吸い込んだり、枕元に置いて寝たり、という感じで使用します。
緊張をほぐしたい時やすっきりして集中力を高めたい時などに手軽に効果を得られる方法です。


「エアーフレッシュ」
水や水+無水エタノールに精油を落として容器に入れよく振ってスプレーをすることで、においを消したり精油の効果で空気を綺麗にしたり、という使用方法です。


「アロマバス」
お湯に精油を3~5滴落としてかき混ぜて入浴。好きな精油をブレンドしたり精油とバスオイルやバスソルトを一緒に入れることも可能。
多く入れすぎると肌に刺激を与えてしまうので入れすぎないように注意が必要です。
また、3歳未満の幼児は入浴させないように。
精油は湿気に弱いので水分が入らないようお湯に入れたあとはすぐに蓋を閉めて、脱衣所の外に出しておく方が良いです。


「マッサージ」
キャリアオイル(ベースオイルとも言う)に精油を希釈してマッサージオイルを作り、マッサージを行います。マッサージで身体がほぐれ、香りで癒され、皮膚から精油の成分を身体に浸透させるので心身共に高い効果が得られます。
精油の希釈濃度は1%以下になるように気をつけましょう。濃度が高いを肌に刺激を与えてトラブルになる場合もあります。
また、3歳未満の幼児には行わないように。


「化粧水作り」
無水エタノール、精製水、精油をよく振って混ぜると作れます。グリセリンやキャリアオイルを一緒に入れると保湿効果もあるそうです。無水エタノールの代わりにウォッカでレシピを作っているサイトもありました。意外と何でも良いのかもしれません。


「石鹸作り」
精製水、苛性ソーダ、キャリアオイル、精油などで作ります。色々な種類を混ぜることも出来るし、シンプルな材料のみで作ることも可能です。

                                                                                                                                                                                          
他にも色々とありますが、ざっくりと出すと以上のような感じです。
他にも気になるものを見つけたら紹介したいと思います。
                                                                                            
精油にも様々な種類があるため、アロマバスには合わない精油、刺激が強いため希釈は通常よりも薄くなるように、など色々なことが出てきました。
精油はかなり奥が深かったです。

                                       
引き続き色々と勉強しながら、レモンマートルエッセンシャルオイルを活用したいのでまずは芳香浴から始めようと思います。レモンマートルでないハーブの精油なども試して比較などもしていけたらいいですね。


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2008/05/19(月)

淹れおわったレモンマートルティのティバッグを捨てるたびに、いつも何かもったいなく感じます。
プチエコ心(ケチ心)からなのかレモンマートルへの愛情からなのか・・・。
 


2杯分淹れ終わったティバッグでもまだまだ良い香りが続いているので、何かに使えそうな気がしてならないです。
レモンマートルティのリサイクル。

                                   
      
何に使えそうか思いつかないまま、とりあえず乾かしてみました。


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もう一度レモンマートルの主成分シトラールのおさらいをしようと思います。
シトラールの効果としていわれているものは、


・香り
・除菌
・抗菌
・抗カビ
・殺菌
・リラックス
・集中力向上
・免疫力向上
・肌の収斂
・抗ウイルス
・虫除け
・鎮静
・ヘルペスウイルス減退

大体は以上です。何か再利用に良さそうなもの・・・。
まず出がらしで効果が出るのか・・・。

 
 
お茶を出した後でもこれだけ香りが残るなら、香り付けとして料理に使ってみてもいいかもしれないですね。
あとは、魚を焼くときコンロのグリルの下に出がらしの緑茶葉や紅茶葉を入れて焼くと匂いが広がりにくいというおばあちゃんの知恵袋的な話も聞いたことがあるのでそれは確実に有効そうですね。

 

消臭効果や除菌効果などはお茶を出した後の葉でも効果が期待できそうな気がします。
とりあえず靴の中に入れてみようと思うものの、今日は雨が降っているのでレモンマートルの消臭パワーも及ばないんじゃないかとためらい、靴の中でバッグが破れてしまったら・・・と心配し、勇気が出ずにまた今度にしました。
試した時は、ちゃんと報告したいと思います。

 


良い再利用方法を見つけたらもっとがぶがぶ飲んでいこうと思います。

2008/05/21(水)

今日も知らない言葉に出会ったので、調べてみました。

今日はトレサビリティです。

なんとなく耳にしたことはあったのですが、意味を知らなかったので調べてみました。
英語のtraceとabilityと合わせた言葉だそうです。
日本語で言うと「追跡可能」「履歴管理」と使われているようです。


これは、食品がいつ・どこで・誰によって生産されたのか
どのような肥料・飼料・農薬が使用されたのか
流通はどのような経路で消費者まで届けられたのかが確認できることです。
 
 
元々は牛肉問題で、このトレサビリティの確立が重要となり牛肉に関しては固体識別に関する法律ができたりしました。


 
最近はビールでもレストランなどのお店でも契約農場で作っています、とかファーストフード店でも今日の野菜は~県の~さん、肉は~県の~さん、というように表示されていますね。
明確に表示されていることで安心感もありますし、万一食品事故が起こった際も原因の究明などがより素早く、正確になるでしょう。
だんだん当たり前の感覚になりつつあるトレサビリティですが、
食品だけでなく、物にもあてはまります。
自分が購入したものが、どこで何を使ってどのように作られ、自分が廃棄したあとは、どこへ行きどのように処分され最終的にはどうなるのか。
食の安全の次は環境への配慮のトレサビリティシステムが広がっていけばいいなと思います。

 
 
ちなみに、レモンマートルは、オーストラリアのネイティブテイストという会社が製造しているものですが、この会社の社長が出資しているオーストラリア政府の認定機関に毎年きちんとオーガニック認定を受けたクイーンズランド州の農園で栽培された100%有機栽培のレモンマートルの葉を、オーガニック認定を受けた工場で乾燥させて製品化されたものだそうです。
レモンマートルも実はトレサビリティがしっかりしているんですね。

2008/05/22(木)

前に日記でレモンマートルの再利用をしたいと書いたのですが、
勇気を出して淹れ終わったティバッグを乾かして靴の中に入れて一日過ごしてみました。


革靴にティバッグを入れて朝の11時頃から夜の10時頃まで過ごしてみました。
詳しく書いてしまうと気持ち悪いので、結果だけ発表したいと思います。
 
 
結果は・・・消臭できていました!シトラールの消臭効果を体感できました。
レモンマートルオイルで消臭+香り付けの為のスプレーを作って使っているのですが、靴を脱いだ後スプレーでシューシューしても消えるのですがこれもなかなか良いですよ。靴を履いてる間ずっと除菌・殺菌してくれているので、靴を脱ぐ機会がありそうな日はぜひ試しに乾かした出がらしのレモンマートルティバッグをひとつずつ入れて出かけてみてください。
 
 
注意点は、脱いだ時にティバッグが見えたら本当に恥ずかしいことと、
ティバッグが破れることがあるので靴の中が葉だらけになってしまうことですね。
ちなみに私は片方の靴が葉だらけになってしまいました。


他にも何か思いついたらどんどん実験していこうと思います。

2008/05/26(月)

毎日昼間はとても暑いですが、沖縄ではもう梅雨入りしたとかしないとか・・・

雨が苦手なので梅雨の時期が来ると思うと気が思いですが、梅雨の時期が短い年は何故か少しがっかりしたりしてしまいます。
 
 
梅雨が近づくと少しずつ湿気も出てきて、虫も出てきますね。
昨夜はうちで飼っている猫が早速ゲジゲジを発見してました。
今日は窓から蚊にしては少し大きい虫が入ってきました。
そろそろ虫の季節かなと思います。

 
レモンマートルには虫除けの効果があるようです。
ダニには効果はないらしいのですが、蚊には効くようです。


そこで、虫除けスプレーを作ってみようと思いつき、部屋にいつもシューシューしているスプレーでも多分いけるだろうと思いながらネットで調べてみました。

・水
・キャリアオイル
・エッセンシャルオイル

で、出来るようです。

肌にかけるものなので、キャリアオイルは必要なようですね。
作り方は簡単で、キャリアオイルにエッセンシャルオイルを加えて混ぜる。容器に移して水を加えてよく振る。
それだけのようです。
簡単なので、夏になってアウトドアなど外出をする時には作って持って行ってもいいですね。
 
 
レモンマートルの虫除け効果はシトラールの香りからなので、香りが消えたらつけなおさないといけないし、作ったら早く使い切らないといけませんが市販の虫除けスプレーはやはり肌への負担は多少なりともあるので、
子どもや敏感肌の人は手作り虫除けスプレーの方が絶対安心ですね。

 
私ももう少し虫が増えてきたら作って効果を試したいと思います。

2008/05/27(火)

今日はレモンマートルのそっくりさんハーブ「マートル」について書きたいと思います。
 

マートルというのは、地中海地方原産のハーブでレモンマートルと同じフトモモ科の植物です。
ちなみにレモンマートルはマートルの子どもではありません。
香りもレモンマートルも違って甘くてさっぱりといった爽やかなハーブらしい香りがするそうです。
 
 

このマートルはギリシャ神話や旧約聖書にも登場するなど、昔から広く親しまれ薬草としても利用されてきたそうです。
古代ギリシャでは、このマートルを「愛と不死」を象徴する植物として催淫剤として扱ったり料理のスパイスに利用したり香水に利用したりと幅広く利用されていました。
 
 
マートルの和名は銀梅花(ぎんばいか)という名前で、花の開き始めた時のようすが梅の花によく似ていること、花の色が真っ白であることから銀梅花と名づけられたようです。
古くから「純潔・若さ・美」を象徴する植物とされ、花嫁のリースをマートルの枝を使って作った国もあったりと祝いの木でもあるようです。和名もなんだかお祝いの花のような印象を受けますね。
 
 
マートルの成分に関しては、まだ情報が足りずきちんと書くことができないので、また今後別で書きたいと思います。
なので、今日はマートルの利用方法を書きます。
 
  
 
効果があると言われているものは、風邪などの感染症予防や、呼吸器の不調や尿道炎などだそうです。肌の毛穴を引締めたりにきびを抑えるとも言われています。
葉・茎・花どれも利用されており、まるまる使えるエコ的な植物ですね。
 
 
 
まず、葉は若葉だとそのまま生で食べられるそうです。サラダに使われたりしているようですね。硬くなった頃の葉はスパイスとして利用したり、肉料理の香り付けに利用できます。
実も乾燥させてすりつぶすとスパイスになるようです。
また、肉料理にはマートルの小枝を使うこともできるようでローストを作る際は出来上がるおよそ10分程前に小枝を敷くと、肉に香りがついて良いそうです。
花も咲き始めの柔らかい花はサラダで食べることもできるそうです。
 
 
レモンマートルそっくりのマートル、効能や花もレモンマートルに似ている部分が結構ありそうです。
またもうちょっと深く調べてみたいと思います。

2008/05/28(水)

レモンマートルに虫除けの効果がある。
ということで、スプレーの作り方なんかを書いたりしていたのですが、
レモンマートルの香りの入った虫除けローションを見つけました。

 
成分を見るとラベンダーやローズマリー、ペパーミントの精油も入っているそうなので香り的にはレモンマートルはかすかな感じかもしれませんが。
でも天然成分で作られているようなので、肌にも優しそうですね。


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若干見た目が勇気の要る仕様になっています。

2008/05/29(木)

今日もレモンマートルのでがらしの利用方法について考えていました。
 
 
 
やっぱりなかなか思いつかないのですが、季節柄かどうも消臭効果での利用について考えていることが多いです。
  
 
レモンマートルの消臭効果に関しては、もともときちんとしたデータで効果は確認されているし、エッセンシャルオイル使って作ったスプレーを部屋にシューシューすると殺菌効果があるので空気を洗うような感覚ではありますが嫌なにおいもすぐに消えてレモンマートルの良い香りに変わるので実感は十分しているんです。
でがらしも靴に入れてみて、消臭効果の実験も靴の中が葉っぱだらけになりながらしてみましたし。


殺菌効果や除菌効果について、すぐに目に見えて実感ができるような実験を考えたいと思うのですが、
なかなかいいものが浮かんでこないです。
 
 
 
今日も出がらしをまくらに入れてみて消臭効果があるのか試してみよう・・・とまた消臭系になってしまいます。
とりあえず、今日はまくらにでがらしを入れて寝てみます。
次は猫の猫砂にでがらしを混ぜて消臭効果があるのか、試したいと思います。
 
 

2008/05/30(金)

昨日はまくらにレモンマートルの出がらしを入れて寝てみました。
 
 
 
まず、香りはしなかったです。まくらに顔をつけると香りますが仰向けで寝ているところにふっと香ってくるということはなかったです。
  
 
消臭効果について。まくらカバーを新しくしたところだったので微妙かもしれませんが、消臭されていたような気がします。
しばらく入れておいて、数日経っても匂いがなければ結構信頼できそうですね。
そっちの方向で試してみたいと思います。
来週中にでも結果を書きたいと思います。 
 

2008/05/30(金)

今日は短くて内容が軽い代わりに(?)二回更新してみます。
 
 
昨日はまくらにでがらしレモンマートルを入れて寝てみたのと、
もうひとつ、飼っている猫のトイレ猫砂にでがらしレモンマートルを入れてみたんです。まくらの方はバッグそのままをティッシュで包んでまくらの中に入れました。
猫砂はバッグを破って砂にまぶして混ぜ込みました。
 
 
猫砂の方は・・・いまいちでした。
排泄物はさすがに手ごわいでしょうか。基本的にすぐに片付けるようにしているので、効果がどうとか観察できる前に片付けられていたりします。
これはまだ結果がどうと言えない段階なので、引き続き試そうと思っています。
混ぜ込んでしまわない方が良いのかもしれません。今日はバッグのまま入れてみます。
 
 
ちなみに、エッセンシャルオイルで作ったルームスプレーを吹きかけた時はなかなか良い感じでした。
でがらしだとやはり少し効果も弱いのでしょうか・・・