代替医療
今月に入ってから昼間に外出するのが楽しくて仕方ありません。
天気の良い日は本当に緑が綺麗で、色々な花も楽しめるのでとても気持ち良いですね。
日差しも強いので日焼けしはじめて、段々いい色になってきていますが。。。
今日は代替医療について、少しだけ調べてみました。
代替医療というのは果が科学的に確認されていないので西洋医学の領域では治療法として選択されない医療の総称で、
「通常医療の代わりに用いられる医療」という意味が含まれていて、補完医療・相補医療などとも言われるそうです。
いつものwikipediaでは、代替医療をざっくりと分類すると
1、「伝統医学」 伝統中国医学、アーユルヴェーダ(インド医学)、ユナニ医学(イスラム医学)等、数百年以上の長きに渡り、それぞれの国で多くの伝統医師により研究・継承されてきた歴史・伝統があって、奥深さや広がりを伴った体系を持っており、各国の国民の健康を長らく支えてきた実績のあるもの。近代以降、“西洋医学”が前面に出てくるまでは、むしろこちらが主流であったもの。
2、「民間療法」 国家的な広がりまではなく、小集団によるもの。歴史があるものも、最近登場したものもある。
3、「栄養にまつわる療法」 食餌療法の延長として、効果を期待するもの。特定の食事、食事法のこともあれば、食事成分のこともある。食事成分の場合、完全に同一成分の錠剤を摂取しても保険制度を利用すれば通常医療という位置づけになる。
4、「最先端治療法」 西洋医学の医師によって研究され、一部では用いられた例はあったとしても、まだ大半の医師からは標準的な治療としては認知されていないもの。
以上のようです。
4は通常医療予備群的な位置づけに感じますが、代替医療はナチュロパシーなものも含まれていて精油を用いてのアロマテラピーなども代替医療にはいるようですね。
私も普段からレモンマートルを飲んで、レモンマートル療法を実践していますがこれも代替医療になるのでしょうか・・・?
代替医療は民間療法が含まれるので、どんなものがあるのか調べようと思うとかなりの量になりそうですね。サプリメントの摂取も代替医療になるそうですから。
気になる療法が目に付いた時にまた調べたいと思います。
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